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9月29日 登山記録今日、マウンテンに2人で登山しました
今日のメニューは自分はジョッキコーヒー、アイスミルク、トリトシメジノスープスパ 友人は大人の???とアイスティーでした
初めにジョッキコーヒー(写真1)がきました。
思ったより小さいな・・・というのが初めの感想、ほんとは生中くらいあると思ったのに 文庫本くらいの高さでした。 しかし・・・山をなめてはいけない! このジョッキコーヒー、メニューにアルコール入り書いてあるのは伊達ではないのである。 初めはよかった・・・そう初めは・・・だが飲んだ2秒後に来るアルコールの味が思ったよりもつよくくるのだ。 量は申し訳程度だが、アルコールは申し訳程度ではなかった! 帰りにまっすぐ歩けなかったしな・・・・・ で、そこで役に立ったのはアイスミルクだった、とにかく甘く友人いわく「練乳」→「コーンフロスト食ったときの残った牛乳」の味はジョッキコーヒーにはちょうど合った、最終的には混ぜて飲んだしねw トリトシメジノスープスパは・・・・まぁ普通でしたよ、おいしく?完食(写真3)しました。 スパがいためてあったのが以外だったかな。 アイスティーについては非常に普通のアイスティーだったので割愛 大人の???についても裏メニューなので伏せさせてもらいます。 今日のマウンテンの標語 「水はマウンテン最後の良心だ」(友人談) 9月14日 コミックバトンRipperさんから
なるものが回ってきました
というので答えてみましょう
Q1
Total volume of comic on my Bookshelf(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)
A ・・・・・何冊だろう・・・・50冊くらいかなぁ
Q2
Comic thought to be interesting now(今面白い漫画)
A 買った本ではないが「こどものおもちゃ」(購入予定)(小花美穂)
Q3
The last comic I bought (最後に買った漫画)
A うーんと・・・あれ同人誌!?・・・・はなしだよなぁ・・・
とすると「かりん 6巻」(影崎夕那)
Q4
Five comic I read to a lot, or that mean a lot to me
(よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画)
A ディスコミュニケーション(植芝理一) これは思想形成におおいに関係した生涯忘れられない本
ミスター味っ子 (寺沢大介) 文庫版じゃないほうを所持
阿佐ヶ谷ZIIPY (岩佐あきらこ) ギャグマンガではこれが一番
魔法先生 ネギま (赤松健) 最近ノリノリですね 赤松健はやはり格闘シーンがいい
三国志 (横山光輝) 俺のテスト勉強を何回も阻害した悪魔の書
てなもんです
Q5
Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
が一番困るな・・・・ブログもってる友達少ないしな・・・というので5人に聞いて了解が帰ってきた
A 震駭の堕天使
にまわしときます
仲間内の公開が多くてなぁ・・・
では
9月13日 Fate感想さて前回に引き続き感想ですが
・・・良作であるのは認めよう、エフェクトはいいしCGもまぁまぁ
シナリオも好きな人は好きだろう
何より認知度が一番評価できる点ではある
しかし何故ここまで受けるのだろうか?
自分は凛攻略の途中で飽きてきてしまったが・・・・
ぶっちゃけ奈須きのこさんはゲームで、それも18禁でシナリオを書くべきではないと思う
1に難しい語彙を使いすぎるということ
2に間とタイミングを取るのが下手ということ
3に説明の挿入を物語中に入れるということ
1はどうしても読みにくくなってしまう、難解な文章=高等な文章ではないということだ
2についてゲームは小説よりもプレイヤー側の入手情報が多い、したがって過ぎる説明は間を悪くするだけということを考慮に入れた上でかいていかなければならない、事実自分は途中で戦闘中の状況、心情描写にくどさを感じてしまった
3は物語の時間軸の中断を促す、無視できる程度の短さなら問題ないがどうしてもながく書きたがるのでそこで流れと勢いがストップしてしまう
そしてFateの最大の汚点、物語のテーマ「正義」を作ってしまったことだ
今までは個別の信念や考え、信条を持たせてはいたが、物語の大きなテーマはすえてこなかった
そう、魔術という根源を探すという大きなテーマのもと聖杯を作ったのにそこに「正義」という根源的なテーマをすえてしまった、しかも物理的にそれを物語で実現させてしまった。
これでは最後は何も残らない、せっかくながながと物語を作ったのに最後は何も残らない
残るのは戦闘の余韻だけという何がしたいのかわからない作品になってしまった。
最後にわたしの評価を言えば
「良作だが、決して人には勧められないゲーム」ということに落ち着く
ちなみに自分が一番楽しんだ部分は「ステイタス」と「ウェポン」だったとさ 9月12日 Fate考察Fateやっとおわりました。
プレイ時間2日と8時間・・・長かった・・・ 率直な感想をいうと最後の最後まで
「何がしたいのかわからない」
というのが印象的でした
空の境界が魔術についての基礎で固めた作品なら
Fateは例外の塊の作品・・・といえるのではないか。
聖杯という例外を作ったら芋づる式に例外のオンパレードになった・・・・・
しかも個人間で決着がついてしまう・・・・・ で、物語のテーマがすべてをとって1を捨てるか1をとってすべてを捨てるか 端的に言えば全体の正義か個人の正義か・・・・という話ですが
まぁ結局は全体の正義も個人の常識と自己満足を見える範囲で解決するということなので
それこそ善悪の基準を取り払い単なる「行為」としてみるなら同等エゴになるので変わらないわけですがね。
さて、ここで奈須きのこ世界の魔術について少し考えを書こう
魔術はどんなものか
「エネルギーの移動と変化」
ということで説明できる
普通の人はエネルギーによりエネルギーを移動させます
魔術師はそれ以外の方法でエネルギーを移動させます
あらゆる元素も膨大なエネルギーを使えば変化させられますし、範囲をほぼ点としうるなら
エネルギーは大きく消費しません、
思考の力も脳内の電気信号だと考えればなんてことない。
基本的に霊魂もエネルギーと変わらない、見えない物質に作用する力という点では
意思があるように見えるがそれも何かの法則にしたがってるだけなのかもしれない
ただそれをわれわれは「わからない」から「ない」ときめてるだけである
では魔法とはなんなのか・・・・
それは時間軸上の点における3次元空間を「世界」としたときの
「他世界への干渉」と「保存則の崩壊」
ということになる
わかりやすく言うなら時間移動と無限エネルギーということである
どうも奈須きのこ世界はこれによって成り立っているようだ。
これをもとに非常にわからないことがある・・・・・
何でHで魔術回路がつながり魔力提供が出来るかということだ。
逆ならわかる、精には少なくとも生命を誕生させる力があるから
しかし、女→男においての魔力提供は無理なはず、できるんなら血液からでも・・・
というか何もないでも、できるはずである、男は受け入れるものがないのだから
意思疎通だけなら別になんだっていいことになるし・・・そもそも同時(時間軸上の同じ点)に
果てるのはありえない、猶予時間が広いならそもそもそれにげんていするひつようがない、
いったい何故遠坂があれに限定したのか・・・・・遠坂がしたかっただけなら非常にわかりやすいが
性格説明でそれは可能性は何度もないとわかるしな・・・・・・
何か話がまとまんなくなってきたので次に続く
9月1日 怒涛の夏休み最後にブログ更新したのが7月下旬・・・・・
テスト→九州旅行→コミケ→部活の合宿→オフ会→キャンプとこの8月・・・・ うわ・・・・・もう9月だよ・・・・・・ とにかく8月は10日間も家にいなかった怒涛の1ヶ月が過ぎ やっとツヨキスに集中(2日間で18時間もプレイしてるけどな!)出来ます。
あ~Fateもクラナドもやらなくちゃいけないし・・・・まだまだ夏休みは終わらないぜ! 7月27日 ぼくのおなかはマウンテン仕様?今夜飯にスパゲッティ(カルボナーラ)1人前を食べたんだが・・・・・・
腹いっぱいにならん!
むしろ足りない!?
もはや俺のおなかはマウンテン!?
1人前程度では足りないと!?
やばいなぁ・・・・これではますます太っちまう・・・
さ~て、明日は第三次スパロボαだ!
超楽しみで仕方がないぜ! 7月13日 レプリスは悪魔の道具を手に入れた人を好きになる。
それは人が人であるが故のこと。
そして、人が持つのに作り出せない絶対のもの。
レプリスはその機能を持たされなかった。
持たせれなかったのか、それとも持たせなかったのか。
しかし、それは奇跡という形で持たされてしまった。
それがゆえに人は人をみた。
そして
人の理想を具現化されたレプリスは、
人であることをすべて受け継いだ。
生きれる以上の力を持ち、
生きようとしなければ生きれないものたちは、
心とのつながりになにを見つけるのか。
今、心と魂の物語が幕を開ける・・・・
マイメリーメイビーの導入部をナレーション風に書いてみました。
さぁ次はマイメビだ!
7月9日 いてぇ・・・・・マイメリもとみへん進行中・・・・・・
痛い・・・・痛すぎる
こいつのストーリーだけはまったく意図がつかめない・・・
恭介の、亮の、もとみの、そして作者の。
早く終わらせたいとか飛ばしたいとか何度も思うさ。
現実では嫌なことも悲しいことも多いから、
せめて作り物の中では幸せでありたい、理想をかなえたいと思うのは、
当たり前ではないのだろうか?
それに真っ向勝負をかけるようなこのシナリオは何か反面教師みたいなんかやってて重苦しい
みさお編行くのに通らなきゃいけない道だからしょうがないか・・・・
「どうして人は誰かを好きになるのだろう?」 7月8日 マイメリー・・・・メイ?マイメリーメイ、直訳すると「私の楽しい5月」
なんかそのままな意味だし、この深い話にしてはあまりに安直過ぎるなまえだなぁと思い
辞書で調べました
my→私の、一人称の所有格
merry→楽しい、楽しむ
may→5月、同性愛
・・・・・・え!?
同性愛!?
直訳すると
「私の楽しい同性愛」
一気に801に大変身w
てかありえねぇ!
ちなみに続編maybeはおそらくという意味であろうが・・・
be→存在を表す
まさに続編!二人の強い絆が見え隠れw
いやだ・・・・いや過ぎる・・・
見なかったことしよう
「私の楽しい5月」
さぁ次はもとみ編だ! 7月7日 マイメリは健在だマイメリの小説を買った
マイメリの小説を読んだ
マイメリの小説に感動した
いや~マジに面白かった!
30分でとめようかと思ったら2時間読んじまった!
キャラクターを見せる技術、レプリスを見せる技術はまったく衰えちゃいなかった!
ライカがめちゃかわいく感じる!
自分もレプリスに魅せられたから悲劇の道を歩むのだろうか・・・・
まったく、違和感のなさが、しかしプログラムされたことを意識させる書き方は誰もをその世界に引き込んでさらに人というのを問いかける絶大な力がある。
先が読めるしかし先の感動が読めないその書き方はすばらしい。
マイメリはまだまだこれからだ
さぁ布教活動にいそしむぞ!
7月6日 恭平兄さん最高!ヤヴァイです、まじかっこいいです
やはり最高の脇役ですな~恭平兄さんは
「忘れるな、それが本質だ」
もう最高!
・・・はおいといて
まじなげぇマイメリ・・・もう15時間やってるよ・・・でもまだ2人目
いつ終わるのだろうか・・・・ 7月4日 完全なる模造品の虚構今でも感じるマイメリのシナリオ力の強さ
リースの肉付けは実にうまい、不自然さがなさすぎるのを不自然と感じるように書くには相当腕が必要だと想うしそれがKIDのシナリオを支えてきた根底だと感じることが出来る。
いまさらながら思う。
なぜこれが広まらないんだろう・・・スリルがないからか?長いからか?
それとも・・・・・・・・ユーザーが着いてこれないのか・・・
決して難しいことを言ってるわけじゃないし、ほんとに根源を言ってるだけだ。
完全なる模造品「レプリス」という言うものを使って・・・
レプリス・・・・人が人である所以を肥大化させた生命体
人が理想とする身体能力と人が持つ弱さを肥大化させた精神能力
多大な能力と生きる目的がなければ生きていけないレプリス・・・
それはあまりにの極端な人の姿ではないだろうか?
それを見つめ人はなにを見るのか・・・今一度考えようと思う。 |
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